|
|
 |
|

湧水と渓谷美、星空ロマン…高原文化あふれる清里。
 |
いずみフレンドパーク
八ヶ岳大泉図書館、いずみプール、いずみふれあい児童館を備え、八ヶ岳ならではのリゾートライフを提案。どなたでもご利用いただける図書館には、一般_書籍はもとより、絵本やコミック、新聞・雑誌、ビデオやCD、それにDVD。「日本の方言コーナー」はユニーク。インターネットも利用できる長期滞在型の情報広場だ。
|
 |
吐竜の滝
西沢、東沢、二つの渓谷からなる川俣渓谷。吐竜の滝は、東沢の名所。落差10メートル、幅15メートル。緑におおわれた岩間から絹糸のように流れ落ちる滝の神秘さ。豊かな水量と、清らかさ。その勇壮さから、竜の吐く滝と名づけられ、讚えられてきた。
|
|

|
アウトレットより車で約15分。大自然に囲まれた自慢の広い露天風呂からは、富士山を望み旅人たちの疲れを癒します。吐竜の滝・川俣渓谷・東沢大橋・まきば公園・天女山を楽しんだ最後に温泉を。すぐ近くにあるのでよってみる価値あり。
|
 |
川俣渓谷・東沢大橋
八ヶ岳の地獄岳を源に、東沢、西沢と、美しい渓谷を形成する。東沢大橋は長さ90メートルの赤い橋。春には新緑の八ヶ岳を、秋には紅葉の八ヶ岳を背景に映え、スケッチや撮影の絶好地。大橋から下流2.8キロの渓谷沿いの遊歩道には、覚円峰、獅子岩、天狗岩と、奇岩が続く。
|
 |
泉温泉健康センター
旅の途中の情感あふれる安らぎ処。泉質はナトリウム一炭化水素塩・塩化物泉。入浴時のヌルッとしたやさしい肌感、そして入浴後のサラッとしたさわやか感。湯けむりの向こうに、南アルプス、富士山を望み、八ヶ岳の山ふところに抱かれているという印象を深くする。
|
 |
まきば公園
県立牧場を遥かに見渡してのひととき。高原に育まれる牛や羊の暮らしがのどか。まきばレストランの魅力は、地元の新鮮な野菜、肉を使ったメニュー。牛乳、ワインの味わいも格別。公園には動物とのふれあい散歩コースもある。家族が、もっと、もっと家族になれる公園だ。
|
 |
天女山
標高1529メートル。頂上からは、富士山、南アルプス、金峰山と、甲斐の山並みがぐるり、一望できる。春から夏にかけてはツツジの大群落。気軽なハイキングコースとして人気で、天女山から県営牧場へのコース、美し森へのコース、川俣東沢渓谷へのコースがある。
|
 |
美し森
赤岳の東尾根、標高1543メートルの小高い丘。初夏はレンゲツツジの群生やスズラン。6月中旬には天然記念物の大ヤマツツジが咲き盛る。秋は白樺とカラマツ林。北に八ヶ岳の主峰・赤岳、東には奥秩父、甲府盆地をなかに富士山、南アルプス。野鳥の宝庫でもある。
|
 |
清里ピクニックバス
リゾート感覚にあふれたカリフォルニアスタイルのバス。木製のベンチと、大きないくつもの窓。低公害車で、環境への配慮が重視され、高原のさわやかさにマッチ。町内を北回り、南回りの2つのルートで循環し、観光名所の25カ所に停留所が設けられている。今まで知らなかった清里が発見できる。
|
 |
ポール・ラッシュ祭 〜八ヶ岳カンティフェア〜
清里の父と慕われるポール・ラッシュ博士を顕彰する祭り。毎年10月、秋の気配が濃くなるキープ協会清泉寮前の牧場で開催。フロンティア精神を尊び、1年の収穫に感謝する。カントリーフェスティバル、カンティフェア市場、クラフト市、ポニー草競馬など、多彩な催しを展開。
|
 |
八ヶ岳高原大橋
中央道長坂インターチェンジと清里とを最短で結ぶ清里高原有料道路。川俣渓谷を渡る八ヶ岳高原大橋は、その清里高原有料道路のシンボルであるとともに、新しい観光スポット。全長490メートル、谷の深さは110メートル。橋脚は74メートルと国内でも有数。高原の四季と橋の景観は劇的だ。
|
 |
高根クラインガルテン
農業を通して都市と農村とが出会い、交流する農園。農園1区画は50平方メートル。首都圏の人々が季節の野菜を栽培し、収穫を喜び合う。特産品販売や料理体験ができる交流促進施設や、休養・宿泊施設も完備。これからの農業のあり方と、快適な余暇生活を提案する。
|
 |
オルゴールと食器の文化を伝える博物館。19世紀後期から20世紀初期のヨーロッパ、アメリカのアンティークオルゴールや、自動演奏をする楽器など約300台を所蔵。オルゴールの演奏と解説が楽しめる。地下には、安土桃山時代から大正時代にいたる3万点もの伝統食器を所蔵する。
|
|